毒親という概念

ブログを始めるにあたり自分のことを思い出そうとしました。

幼少のこと、強烈に記憶に残る思春期のこと、毒親という単語を知ったこと、ACとカウンセリングで言われたのか、勝手にそう思ったのか思い出せないけど、その当時のこと。

自己分析が全く出来ていないため自己紹介が出来ず、
ブログを書くことに手間取ってしまっています。

そうしてるうちに本当にうちは毒だったのか、
過干渉だったのか、
全てわたしの被害妄想だったのではないか

証拠なんてなく
自分の記憶が何に於いても全て曖昧で改ざんされている可能性があることをTwitterをしてて知りました。

それ自体はどうでもいい記憶なのですが
毒親へ対する思いなども全て自分の中で思春期に改ざんしてしまったものかも知れない

そう思うようになってきてしまいました。

ちょっと自分の中身を整理したいのですが
乳幼児二人を育児してて頼れるところがなく
夫にメンタルがやばいと訴えてもなかなか「自分のこと」と受け取ってもらえていない気がして
なかなか環境から作ることが出来ません

うちの毒は過干渉タイプの第三者から気付けないタイプなのですが
自分が子供としてふさわしくない、劣っている、だからこそ仕方なかったのかな、という思考の振り出しに戻っています。

出来る限り解毒に向けて認識から、また1から、何とかしてもう一度、始めないといけません

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