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パニックについて

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パニックについての定義が「パニック障害」ではないとは思うので先に弁明しておきます。

それについてつぶやいたツイートが見つからなくて
何となく思い出して簡単に書くと

昔はバイトに行こうとするだけで、化粧がうまくいかないなどの理由でパニックになり動けなくなりドタキャンを繰り返してクビ、ということを繰り返していました。

見た目に関しては親に散々言われてきたので、フルメイクにしないと怖くて外に出られないという時期もありました。というか今でもそんな感じに近いです。実家へ帰るのはフルメイク
(メイクしてもしなくても何かしら言われるんですけどね)

後は「白黒思考」という完璧主義も関係していたと思います。
少し失敗しただけで他人には解らないってよく言われましたがその言葉自体が更に自分を追い込みました。

どうしてこの努力解ってくれないの?という気持ち
この失敗一つで顔色の印象が悪くなるのに、
わたしの中のモチベーションの上げ方をどうして否定するの?

といった感じでしたかね。

そんな感じで、再発しそうな気がしています。

憂鬱な理由の一つはこんな感じ。

と、適当に拾ってきたんですけどそんな感じ。

この取り敢えず今日の夜にむすめが風呂嫌がりすぎてやばかった感じで、
私自身泣き声を聞いていることに余裕がなくなりガスガスメンタル削られていったんだけど(もう風呂諦めた)

 

寝れなかったでいーや、なう。笑

こういった心境の変化はすごいと思う、自画自賛する。
少しずつ「別に頑張らなくていい、そのままでいい」っていうのを受け入れてこれてる気がする。

明日動きたくない、明日がくるのが怖い

そう思ってても時間が経てば切り替えられるときがある
「明日これしなきゃいけない」にハマってしまったら
「明日これしたいな」って思えることが増えてきた。
まだまだ「ぼーっと休みたい」が一位なので動きたくなさは変わらないんだけど

最近はたまに「明日はingressのためにどこか歩こう」とか
「こんなアイテムがあれば家事捗るからかわいいモチベーション上がるものが欲しいな」とか
「かわいいピアス買ったからつけて出掛けたいな」とか
こんな普通の人なら普通に持ってるかも知れない発想が、私にはあまりなかったので。

薬のおかげだとしても、その状態で「楽しいことを考えられる訓練」になっていけばいいなぁ。

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